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2016年度最新版! 初めてのランドセル情報館

失敗したくない! ランドセルはどう選ぶ?

小学校の入学というのは、生まれて初めて我が子が自立する門出として心から見守りたい瞬間です。
そんな小学校入学に欠かせないのがランドセル。
雨の日も風の日も、これから6年間いっしょに過ごすランドセルは慎重に選びたいものです。
どのランドセルを選んでいいのか迷った時のために、先輩ママの意見を参考にしてみましょう。

もし、もう一度ランドセルを選べるなら?
そんな質問を先輩ママにしてみた。

ランドセル選びはやっぱり子供が主役ですね。子供が気に入って選んだランドセルを喜んで背負って「行ってきます!」の元気な声で小学校に通う姿を想像するだけでも幸せな気分になります。

でもちょっと待ってください。「もし、もう一度ランドセルを選べるなら?」そんな質問を先輩ママにしてみました。

先輩ママが重視!
ランドセルを選ぶポイント

先輩ママが失敗を経験しながら、重視するランドセルを選ぶポイントはズバリ「品質・機能・性能」です。もちろんデザインや色は子供たちの好みを優先しつつ、飽きのこないものを。そのうえで、親の冷静な視点も大切です。

まずは品質に関して。ランドセルは6年間という長い期間使うことが大前提です。しかも6年間、子供の荒っぽい使い方に対応できるだけの耐久性を持つかどうか考慮する必要があります。
次に機能です。今の小学校の教科書サイズ、プリントサイズはほとんどA4に統一されています。収納力は大丈夫ですか?
最後に性能です。軽くて体にフィットしていて、長く背負っていても子供の体に負担のかけない構造になっていますか?

このような先輩ママが重視するポイントを参考にランドセルを賢く選んでください。


結局どこのランドセルがオススメなの?

セイバンのランドセルは、子供も親も満足できるランドセルです。

まず子供の視線ではカラーバリエーションが豊富で、何よりも特殊な部品や構造によって軽く感じられるというところです。まだ体が小さな低学年では、重いものを毎日背負っていくのは、それだけで大変です。また、こだわりの革ベルトはズレにくいので、安定感もあり、転倒する心配も少なくなります。

大人の視線では、型崩れせず丈夫な構造になっています。丁寧な造りで雨にも強く、6年間の過酷な使用状況にも耐えられるようになっています。安全性にも配慮されており、事故防止に役立つ反射材、引きずられ事故・転倒防止の「安全ナスカン」採用などさまざまな点で他のランドセルメーカーとは一線を画しています。

今なら、
2016年度版のカタログを受付中!

カタログの便利さは、家でじっくりと子供とランドセル選びができることです。また、遠くに離れているおじいちゃん、おばあちゃんがプレゼントしてくれる場合、一緒にお店に行かなくて済むので負担が軽くなります。カタログならその日の気分の盛り上がりだけで、衝動買いすることもありません。

セイバンの取扱店は全国にあります。カタログでだいたいの目星を付けておいて、お近くの店舗で試すこともできます。まずはカタログでチェックしてみましょう。

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